スイマーオブザイヤー2025


JIOWSAとして2025年度のOWSレース参加回数、成績をもとにスイマーオブザイヤー2025を選出しました。受賞者の方々おめでとうございます。受賞者にはスイマーオブザイヤー2025記念Tシャツを贈呈させていただきます。

以下、受賞者の方々のコメントです。

男子受賞者

【奥田 周年 さま】

この度は、スイマーズオブ・ザ・イヤーにご選出頂きありがとうございました。
光栄に思います。
私は、ランナーでしたが、走りすぎた結果、椎間板が潰れてしまい、脊柱管狭窄症の症状がでて、辛い思いをしました。
コロナ禍の時期でしたが、その頃、材木座海岸で毎週のように泳ぎ始め、オープンウォータースイムの大会に参加するようになりました。
jiowsaで主催する大会は、海が綺麗で、毎回楽しみにしています。
今後も、素敵な大会を期待しています。

【内田 明宏 さま】

スイマーオブザイヤー2025に選出いただき、ありがとうございます。
2年連続の選出となり、非常に光栄です。
誘った仲間が速くなり、苦戦する大会もありましたが、切磋琢磨しながら競い合えるので、楽しい1年となりました。

2026年は京都天橋立で初開催されるようで、非常に楽しみにしております。
オープンウォーターやトライアスロンでは、大会終了や規模縮小が増える中、JIOWSA様に、新しい場所でも開催していただけることは、競技者としても、とてもモチベーション向上になっております。
新しい海でたくさんの仲間と泳げることを楽しみに、日々鍛錬していきたいと思います。

大会を運営していただいている関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。今シーズンも1年ありがとうございました。
2026年も素敵な大会に参加できることを楽しみにしております。

【椿井 教郎 さま】

この度は栄誉あるスイマーオブザイヤー2025にご選出いただきありがとうございます。

JIOWSA様はいつも海の楽しさを伝えてくださるのと同時に安全管理も徹底されているので安心して参加できる大会です。平穏な海況の時ばかりではないにも関わらず、関係者皆様にいつも感謝しております。
海で知り合い様々なアドバイスをくださる皆様、大会出場を見守ってくれる職場の方々、友人、家族にも感謝です。

最後になりましたが、今後とも新たな海での大会開催等JIOWSA様の発展を祈念いたします。

【安藤 照男 さま】

スイマーオブザイヤー2025に選んでいただき ありがとうございます。安心して泳げるのは大会関係者の皆様のお陰だと感謝しています。
OWSは広い海を泳ぐ解放感と、波間では自分だけが頼りという緊張感、それに開催地へ旅行する楽しみが加わる。
水温が低いとウエットスーツが欲しいが、昔着ていたのは腹回りがキツくなったりゴムが朽ちて破れたりでお払い箱にした。
「年寄りの冷や水もほどほどにしとけ」という自分の声にたじろいでいたらSwimmer of the year 2024に思いがけず選ばれて、そのはずみで新調した。
この先どっちの健康寿命が長いか、ウエットスーツに勝とうなんて思ってない… 思ってないよ。

【三宅 寛市 さま】

この度は、2025年度スイマー・オブ・ザ・イヤーに選出していただき、誠にありがとうございます。
2年連続で受賞することができ、大会を支えてくださっている皆様への感謝の気持ちでいっぱいです。
今年度は、20レースに出場しました。
1キロ、3キロは余裕をもって泳げるようになり、自信がついてきましたが、5キロはまだ厳しさを感じています。
泳ぎの際の手や足の動きには、まだ練習が必要だと感じており、タイムもさらに向上させたいと思っています。
多くのレースを経験させ、連れて行ってくれる父、そして日々練習を支え、励ましてくださるコーチには、心から感謝しています。
来年度のオープンウォーターでは、より多くの海外レースにも挑戦していきたいです。

【高木 貴光さま】

この度は「スイマー・オブ・ザ・イヤー2025」にご選出いただき、誠にありがとうございます。

多くの海で泳ぐことができ、本当に幸せな一年でした。中でも、第1回大会として開催された五島列島(長崎)の海が忘れられません。透明度の高い美しい海を泳ぐのは、本当に気持ちが良かったです。写真は、そんな五島の会場での一コマです。

オープンウォータースイミング(OWS)を通じて出会えた、たくさんの仲間たちと再会できることが、私にとって何よりの楽しみです。また、いつも安心・安全かつダイナミックなコースを設営してくださるJIOWSAの皆様のおかげで、全力でチャレンジできることに魅力を感じています。

これからも様々な大会に参加し、皆さんと繋がっていきたいです。この度は本当にありがとうございました。

【藤後 翼 さま】

この度は、スイマーオブ・ザ・イヤーにご選出いただき、誠にありがとうございました。大変光栄に存じます。オープンウォーターを始めてまだ2年ですが、JIOWSA様にご開催いただいている大会を通じて、多くの方々と出会い、交流を深めることができました。この場をお借りして、JIOWSA様をはじめ関係者の皆様に心より感謝申し上げます。2026年も大会を通じてさらに多くの方と出会い、ともに競技を楽しんでまいりたいと存じます。

女子受賞者

【永田 真梨 さま】

この度は、スイマーオブザイヤー2025に選出いただきありがとうございます!
生まれは兵庫、育ちは大阪で、現在は仕事の都合で長野におりますが、これからも故郷でのレースを中心に遠征頑張ります!
18歳でプール競技を引退してから、32歳になってダイエット目的で再開した水泳ですが、ついに2025年プールから飛び出し、OWSにチャレンジさせていただきました。
協会の皆さま、ライフセーバーの皆さま、関係者の皆さま、いつもありがとうございます。

【濱中 浩子 さま】

えっ、私が?スイマーオブザイヤーに?こんなに嬉しいことはありません。ありがとうございます。娘がオープンウォーターの大会に行くようになって、最初は応援で色々な浜に行きました。そして私も出てみたいと思い、水泳を習い始め最初は短い距離から出てみました。毎年出ているうちに、海にはまりすっかりオープンウォーターのファンになりました。いつも大会を運営してくださる方々、ありがとうございます。サポートしてくれる家族にも感謝の気持ちで一杯です。大会と旅行を両方楽しんでいます。五島は奇麗でした!

【西本 洋美 さま】

この度はありがとうございます!
びっくりです!!
毎回 日焼けも気にせず真っ黒になりながら楽しく参加させて頂いてます。
今年も健康に留意して、元気に参加したいと思います。
大会運営の皆様 お世話になります。
ありがとうございます!

【立間 涼月愛さま】

この度はスイマーオブザイヤーに選出していただき誠にありがとうございます。
何か新しい事に挑戦したいと思い5年生よりスタートしました。最初のレースは緊張と、不安で涙がでました。
しかし、泳ぎ出すとわくわくが止まらずとても楽しくおよげました。
挑戦を応援してくれたコーチ、OWS友達のおじちゃんに感謝しています。
そして、企画運営してくれているお兄さん、お姉さんありがとうございます。これからも楽しみながら挑戦を続けます。

【中川 実加さま】

2025年スイマーオブ・ザ・イヤーに選んで頂きありがとうございます✨
今年も頂けるとは思ってもなかったのでビックリと嬉しさで一杯です😄
2026年も楽しんで沢山泳いで行こうと思います!!

【Carson Maryさま】

2025年のアスリート・オブ・ザ・イヤーに選んでいただき、ありがとうございます。 毎年、JIOWSAの大会を楽しみにしております。 スタッフと他の参加者は常にとても親切で、励ましてくださいます。 2026年にベストを尽くしましょう!

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